--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2006.02.28

ハトヤバラ

中国原産のナニワバラ(白色)の変種の、ハトヤバラの開花紹介。
ハトヤバラは原種で花色は淡いピンクの大輪、一重咲きですが耐寒性が弱く、北海道での露地栽培は出来ませんが、色彩館では毎年春に咲き続けています。
 写真には、花と蕾み花弁が落ちた、子房につく雄しべ雌しべで。
43.jpg


スポンサーサイト
2006.02.27

つるバラ(CL)の開花紹介

つるバラ(CL)の開花紹介
コ?ラルピンクの花色が美しい、品種「ラビィ?二ア」はステムがやや長めのため少しうつむきぎみに咲く様子が優雅で、大輪房咲き、四季咲き性です。寒冷地での栽培に適した強健種です。
42.jpg


2006.02.26

ロサ・ピンプ・スタンウェル・パ?ペチュアル

香りの素晴らしい、バラの魅力 オ?ルドロ―ズ
ロサ・ピンプ・スタンウェル・パ?ペチュアルはイギリスで作出
淡いピンクの花で、花弁数は多く、ロゼット咲きの花形で、四季咲き性の育てやすいバラです。
41.jpg


2006.02.25

蝦夷リス リ?君

昨年の夏ごろから姿を見せなかった、蝦夷リス リ?君が数日前から姿を見せるようになり、懐かしく見ていましたが、昨日餌場でヒマワリの種を小鳥と一緒に、美味しそうに食べていました。
此れから毎日姿を見せてくれるのを皆さんが楽しみにしています。
40.jpg


Posted at 12:02 | その他 | COM(1) | TB(0) |
2006.02.24

グラハム・ト―マス

イングリッシュロ?ズの代表的な品種の紹介
 グラハム・ト―マスですが、デビット・オ?スチンが作り出した
代表的な、黄色の花色で゜丸弁のカップ咲きで四季咲き性の花期間が長く、作りやすい強健なバラです。
 香りが素晴らしく、ティ?・ロ―ズの香りがあります。
39.jpg


2006.02.23

アメリカディゴ

炎のように真っ赤な花ディゴが、2日前から咲き始めました。
熱帯、亜熱帯の原産ディゴの花は沖縄県の県花です。
 緑のセンタ―で栽培しているのはアメリカディゴでアメリカ原産種で、比較的耐寒性があります。
本種を和名でカイコウズと呼ぶことがありますが、別種のナンバンアカアズキをさします。
38.jpg


2006.02.22

バラ園の雪

岩見沢も2?3日前から春らしい陽気で、雪も少々融けましたが、バラ園の雪はまだまだ多く、バラの姿はまったく見ることは出来ませんが、バラは雪の中で春を待つています。
 1日1日と春が近ずき、バラの姿が見えてくるのを楽しみにしております。
 まだ、春は遠いですね・・・・
36.jpg


Posted at 11:53 | 風景 | COM(0) | TB(0) |
2006.02.21

メアリ―ロ?ズ

イングリッシュロ―ズの紹介
イギリスで作出されました品種 メアリ―ロ?ズは、やや濃い目のピンクのカップ咲きで、多花性、花期が長く病気に強い四季咲き性です。
 色彩館では、オ―ルドロ―ズ・イングリッシュロ?ズの開花が楽しみです。
32.jpg


2006.02.20

ノックアウト

今日は暖かい1日でしたが、春は近くに来ていることと思います
が、まだ寒く雪も降る日があるのではないでしょうか。
色彩館には、真赤なバラ(ノックアウト)が宿根草と咲いていま。
 ノックアウトはフランスで作出された中輪四季咲き性の半八重咲きで、ティ?系の香りがあり、花名は耐病性に優れるため。
31.jpg


2006.02.19

ジョンFケネディ?

四季咲き性大輪の白バラ ジョンFケネディ?の紹介
元アメリカ大統領ケネディ氏にちなみ、命名された純白の大輪のバラです。 
30.jpg


2006.02.18

色彩館」での宿根草開花風景
バラと宿根草をレイアウトし植栽していますが、これらの宿根草は、岩見沢では露地で越冬することは出来なく、室内では年中開花を楽しめます。
マ?ガレツト・ヘリォトロ?プ・ストレプトカ?アパスなどの花が咲き、宿根草の魅力が楽しめます。
 28.jpg


Posted at 22:01 | 色彩館の花 | COM(0) | TB(0) |
2006.02.16

原種のバラ

原種のバラ紹介
魅力的な赤い花に、黄色いヤクと花粉が散らばる様は まさに神秘です。
1季咲き性で、花の径は5?ほど花弁の裏は白色です。 
バラの花の花弁は、表と裏の色が違う品種があります。
26.jpg


2006.02.15

スプニ?ル・ド・ラ・マルメゾン Old 

素晴らしいバラの開花をお知らせ致します。
スプニ?ル・ド・ラ・マルメゾン Old 
名前の由来は、バラを愛し、バラの改良に貢献した、
ナポレオンの皇妃 ジョセフィヌの居城にちなみつけられました。
日本には明治の初めに伝えられ『世界図』の名がつけられ
花型はクォタ?咲きで、香りはスパイス系の香りがします。
花の咲き方は、クォ?タ?ロゼット咲きの花形で
ブルボン系の品種です。日本の高温多湿、雨を嫌いますので
北海道の冷涼な気象条件が栽培に最適なのです。
24.jpg


2006.02.14

岩見沢は例年にない大雪と寒さが続きましたが、昨日より少々気温が上がり、昨日と今日は日中プラスの気温となり春の訪れが近いかなと感じます。
 温室にはパキスタスの花が咲いていますが、原産地は中南米ギアナの熱帯植物で、黄色のホウが4列に並び、ホウから白く出ているのが花です。
23.jpg


2006.02.13

ブ?ゲンビレアの花が開花しています。南アフリカ原産の熱帯植物ですが、花色には写真のピンク、又赤、白色が咲いていますが、別名イカダカズラとも言いますが、つる性花木です。鉢植えで栽培楽しまれています。
 温室ではア?チ作りにして観賞されています。
22.jpg


2006.02.12

ハイビスカスの紹介
今日は朝から吹雪で、雪も多く寒い一日でしたが、緑のセンタ?は
ハイビスカスの花が咲いています。
八重咲き、一重咲き、一重咲きの大輪、黄花ハイビスカスの開花が皆様の御来園をお待ちしています。
20.jpg

冬のいわみざわ公園「色彩館」に、ライラックの花を多くの方々が、観賞されました。外は吹雪でしたが、室内公園は、サクラや宿根草の花が咲き、春のよううです。バラも2番花が開花し始めます。

21.jpg


Posted at 21:40 | 色彩館の花 | COM(1) | TB(0) |
2006.02.11

黄花ハイビスカス

黄花ハイビスカスの開花わお知らせ致します。
ハイビスカスは熱帯性の花木ですが、一般には赤花がですが交配によって多くの品種がハワイで作られ園芸品種として、各国に普及され、鉢物として身近に鑑賞去れています。
 真冬の温室では赤花と黄花の開花が観賞することが出来ます。
19.jpg


2006.02.09

ゴクラクチョウカ

緑のセンタ?温室より、真冬に開花している、ゴクラクチョウカ(ストレリチア)は、南アフリカ原産の熱帯植物で、花形がニュ?ギニア島等に見られる極楽鳥に似ていることからこの名前があります。ユ二?クで美しい花なので、鉢物、切花として栽培されています
18.jpg


2006.02.08

色彩館に春一番の便りのさくらが咲き始めました。
サクラの品種はイトククリ(糸括)と言います。
東京の荒川提にあった品種で、花柄が長く花弁は白色ですが外側は淡紅色です。
 これからも、数品種のサクラの開花が楽しめます。
17.jpg


Posted at 21:28 | 色彩館の花 | COM(0) | TB(0) |
2006.02.07

緑のセンターより

毎日寒く例年より雪も多いようですね‥2月に入り太陽の光も強く、日も少し長くなってきましたが、まだ春はまだ遠いようです。
 緑のセンタ?の温室は春のようで、ブ?ゲンビレア、ゴクラクチョウカ、ハイビスカスなどの花が咲き、四季なりミカン、レモンの花と果実がたわわに生っているのが見ることが出来ます。
16.jpg


2006.02.03

プリンセスマサコ

今日はプリンセスマサコの開花をお知らせ致します。
この品種は1994年にイギリスで作出され、エグランティヌと言う名前がありますが、咲き始めは丸弁カップ咲きから、開くとロゼット咲きになり、花弁数は100枚以上で、香をリも素晴らしく、
耐寒性も強く栽培しやすいです。
14.jpg


2006.02.02

ほのか

2月に入り、益々寒さが厳しく、いわみざわ公園も吹雪でしたが、「色彩館」の中にはバラが咲いています。
今日は、品種名 ほのか FLを紹介します。
四季咲き性の中輪で、花弁のもとは薄い緑色で花弁の先は薄いピンク色です。
日本で作出された品種で、昨年出された新品種です。
13.jpg


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。